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「ばあちゃん、ありがとう」とお声をかけながら、名残を惜しむなかでお蓋閉じとなり、ご出棺の運びとなりました。

「ばあちゃん、ありがとう」とお声をかけながら、名残を惜しむなかでお蓋閉じとなり、ご出棺の運びとなりました。

「ばあちゃん、ありがとう」とお声をかけながら、名残を惜しむなかでお蓋閉じとなり、ご出棺の運びとなりました。の画像

施行事例

2025/08/14

おくりびとのお葬式がお手伝いしたお客様の実例を、当社の葬儀担当スタッフがお伝えします。

※お客様のご了承をいただいて掲載しております。


葬儀のご様子

このたびは、約20名の方にご参列いただきました。

ご親族の方々や、会社関係の方々にご参列いただいております。

「少し窮屈でも構わないから、全員で式場に入り参列したい」とのお声をいただき、式場内がやや手狭には感じられましたが、皆様にはご満足いただけたのではないかと存じます。


また、最後のお別れ式では、生前お花がお好きだったとのことで、いただいておりましたスタンド花3基をお摘み取りし、お手向けいただきました。

お顔まわりだけでなく胸元や足元まで全身をお花でいっぱいにして、「いい香りがするね」「おばあちゃん、喜ぶね」とお声をかけながら、お一人お一人、丁寧にお花をお入れいただきました。


最後に、好物の甘酒を「末期の水」として含ませて差し上げました。

お蓋を閉じる際には、皆様が口々に「ばあちゃん、ありがとう」とお声をかけながら、名残を惜しむなかでお蓋閉じとなり、ご出棺の運びとなりました。


IMG_2202.jpg

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